EXPERIENCE WEEK in Japanese        
日本語体験週間


2010年8月14日(土)~20日(金)
(体験週間、スピリチュアルプラクティスそしてイングリッシュ・イン・コミュニティが日程的に続けて受けられます)

参加者の方より

一人ひとりが自分でしか味わえないその人の“フィンドホーン体験”をお土産に自分の場所へ戻っていきます。

「スピリチュアル・コミュニティでの生活ってどんなものだろう?」
「自分の心を開く、周囲の人やものとつながるってどんな感じ?」
そんな疑問に応えながら、コミュニティのエッセンスをふんだんに体験できる、1週間の基礎プログラムがフィンドホーン独自のプログラム、“体験週間“です。
共同生活の中で気づきを深め、それを日常を反映して生きること、自然との関わりの中からスピリチュアルなものについての深い理解と共感を深めることなどを経験しています。 自己の成長や意識的・創造的な暮らしを求める人たちとの出会いの場であり、また「自分」という枠をはずして、変化を受け入れられるオープンさと愛につながるチャンスです。
コミュニティの基礎精神となっている多くのこと、例えば「アチューメント」や「自分の内側に耳・目を傾けること」、「自己責任」や「地球規模での奉仕」 を、実際に仕事に関わる機会や瞑想、セイクリッドダンス、自然とのふれあい、グループサポートそして笑いと愛を通して実際に感じ、コミュニティに触れ、また自己に対する理解を深めていきます。
グループを通して自分の気持ちとよりそい、ありのままを受けとめて、トランスフォーメーションへ。
自己と、そして他者とのスピリチュアルな絆を深める1週間です。

費用や手続き・予約方法などについて

 

SPIRITUAL PRACTICE 〜スピリチュアル・プラクティス

2010年8月 21日(土)~27日(金)
(体験週間、スピリチュアルプラクティスそしてイングリッシュ・イン・コミュニティが日程的に続けて受けられます)

参加者の方より
バランスは中間ではなく中心にある。バランスは静止ではなく流れであり。バランスは明日の理想ではなく今のリアルであるということに気づいた。そしてそこから豊かな休息が生まれるのを感じた。


フィンドホーンに1週間滞在しながら、基盤となる毎日の生活の中での自分自身と向き合う中、深い信頼やつながりを築き、愛との調和につなげていくコースです。本来の自己によりそい、そして観察し、そこで育まれたものを実践につなげるチャンス。
瞑想・エクササイズだけでなく、滞在中の日常生活からも命の育みに目を向けていきます。
なお、コース参加には体験週間の参加が必要です。
このコースは1ヶ月から数カ月間財団に滞在したい方への入り口にもなっています。4週間のコース(リビング・イン・コミュニティ)に参加されたいかたは、この週の間にインタビューを受けることができます。
イングリッシュ・イン・コミュニティは8月28日―9月24日までです。

費用や手続き・予約方法などについて



CALENDAR OF EVENTS 


ワークショップのカレンダー
 

他にどんなワークショップがいつあるか気になる方へ。アートやダンス、自然をテーマとしたものやエコ・ビレッジ関係など色々あります。年に何回か、仕事を中心とした割安ウィークもあります。日本語でのセカンドウィークについては上記をご覧ください。

日本の方にお勧めの英語のプログラム

フィンドホーン・コミュニティに滞在しながら、英語を勉強する「イングリッシュ・イン・コミュニティ」、そしてフィンドホーン財団の姉妹コミュニュティでもあるエレイド島を訪問するのはいかがですか?


「英語で参加しようかな?日本語にしようかな?」

 

Findhorn Foundation, The Park, Findhorn, Morayshire, Scotland, IV36 3TZ