EXPERIENCE
WEEK in Japanese
日本語体験週間
「スピリチュアル・コミュニティでの生活ってどんなものだろう?」
「自分の心を開く、周囲の人やものとつながるってどんな感じ?」
そんな疑問に応えながら、コミュニティのエッセンスをふんだんに体験できる、1週間の基礎プログラムがフィンドホーン独自のプログラム、“体験週間“です。
共同生活の中で気づきを深め、日常を意識的に生きること、自然との関わりの中からスピリチュアルなものについての深い理解と共感を深めることなどを経験しています。
自己の成長や意識的・創造的な暮らしを求める人たちとの出会いの場であり、また自分の枠をはずして、変化を受け入れられるオープンさと愛につながるチャンスです。
コミュニティの基礎精神となっている多くのこと、例えば「アチューメント」や「自分の内側に耳・目を傾けること」、「自己責任」や「地球規模での奉仕」を、実際に仕事に関わる機会や瞑想、セイクリッドダンス、自然とのふれあい、グループサポートそして笑いと愛を通して実際に感じ、コミュニティに触れ、また自己に対する理解を深めていきます
グループを通して自分をみつめ、トランスフォーメーションへ。
自己と、そして他者とのスピリチュアルな絆を深める1週間です。
2008年秋 : 2008年10月4日(土)〜11日(土)
2009年 : 2009年3月28日(土)〜4月4日(土)
費用や手続き・予約方法などについて
体験週間以外の日本語ワークショップ(セカンドウィーク)
 ̄さらにフィンドホーンを体験されたい方へ…
SPIRITUAL PRACTICE 〜スピリチュアル・プラクティス
2008年秋 2008年10月11日(土)〜18日(土)
2009年4月4日(土)〜11日(土)
フィンドホーンに1週間滞在しながら、基盤となる毎日の生活の中での自分自身との深い信頼、つながりを築き、愛に気づくコースです。本来の自己を感じそして観察し、そこで育まれたものを実践につなげるチャンス。瞑想・エクササイズだけでなく、日常の中からの命の育みに目を向けていきます。
なお、コース参加には体験週間の参加が必要です。
このコースは、財団に数カ月滞在したい方への入り口にもなっています。4週間のコース(リビング・イン・コミュニティー)に参加されたいかたは、この週の間にインタビューを受けることができます。
費用や手続き・予約方法などについて
CALENDAR OF EVENTS
ワークショップのカレンダー
他にどんなワークショップがいつあるか気になる方へ。アートやダンス、自然をテーマとしたものやエコ・ビレッジ関係など色々あります。年に何回か、仕事を中心とした割安ウィークもあります。日本語でのセカンドウィークについては上記をご覧ください。
日本の方にお勧めの英語のプログラム
フィンドホーン・コミュニティに滞在しながら、英語を勉強する「イングリッシュ・イン・コミュニティ」、そしてフィンドホーン財団の姉妹コミュニュティでもあるエレイド島を訪問するのはいかがですか?
OUTREACH
アウトリーチ・エジュケーション
日本や世界各国で、フィンドホーンで培われたいろいろな要素を反映したワークショップを行っています。
他にも色々なイベントが予定されています。
詳しくは下記の各イメージをクリックしてください。
ワークショップ 「フィンドホーンテイスター」パリ 9月13−14日

宿泊型ワークショップ 「愛、平和、喜び」長野市 11月1−3日

セミナー「自然環境との共生を目指したエコヴィレッジの実践」益子市11月8日(土)午後2−4時
宿泊型ワークショップ 「フィンドホーン:自然、自分とのつながり」益子市 11月8日 午前10時 −9日 午後5時解散

「英語で参加しようかな?日本語にしようかな?」
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