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日本語エコ村体験週間

日本語エクスプローリング・コミュニティ・ライフ

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日本の方にお勧めの英語のプログラム

良くある質問コーナー

 

日本語エコ村体験週間
2012年8月25日(土)−31日(金)


参加者の方より(参加者の声)
「フィンドホーンとは?1週間しかおらん私が言うのもなんですが・・・。愛を感じる場所、愛そのものを体験できる所。愛を今でも実践し続けている場所、愛を発信しているお手本の場所です。初めて行って何年も住みつく人たちの気持ちが分かった気がします。」

「身体の全ての感覚を愛おしく思いました。身体を使ってここまで深いつながりを感じることに驚きました。」(ダンス・ゲームのセッションについて)

「きもちよかった〜!良い事も悪い事も全部含めてこのままの私で良いんだ〜って思えました。」

「妖精は見れなかったし、瞑想も大して出来なかった。でも、今後の私の人生に影響する人達と出会えた。自分らしく生き生きと過ごして、蓋をしていた大切な感情を解放し、感じることが出来た。」

「スピリチュアル・コミュニティでの生活ってどんなものだろう?」
「自分の心を開く、周囲の人やものとつながるってどんな感じ?」
そんな疑問に応えながら、コミュニティのエッセンスをふんだんに体験できる、1週間の基礎プログラムがフィンドホーン独自のプログラム、"体験週間"です。
共同生活の中で気づきを深め、それを日常に反映して生きること、自然との関わりの中からスピリチュアルなものについての深い理解と共感を深めることなどを経験していきます。
自己の成長や意識的・創造的な暮らしを求める人たちとの出会いの場であり、また「自分」という枠をはずして、変化を受け入れられるオープンさと愛につながるチャンスです。
コミュニティの基礎精神となっている多くのこと、例えば「アチューメント」や「自分の内側に耳・目を傾けること」、「自己責任」や「地球規模での奉仕」 を、実際にラブ・イン・アクションにかかわったり、瞑想、セイクリッドダンス、自然とのふれあい、グループサポートそして笑いと愛を通して実際に感じ、コミュニティに触れ、また自己に対する理解を深めていきます。
グループを通して自分の気持ちと寄り添い、ありのままを受けとめて、トランスフォーメーションへ。
自己と、そして他者とのスピリチュアルな絆を深める1週間です。

費用や手続き・予約方法などについて

(メインページへ戻る)フィンドホーンの日本語ホームページへ

エクスプローリング・コミュニティ・ライフ (日本語)
2012年9月1日(土)−9月7日(金)

参加者の方より
「この1週間は内側を見つめ直す良い時間となりました。自分にいっぱい愛を送ることをし続けていきたいです。」

「自由な時間が多かったのでここに住んでいるみたいな気分だけど、キセキ(偶然)が起こりまくり…という不思議な生活でした」

リラックスした環境の中で、ラブ・イン・アクションやシェアリングを通して、より深くコミュニティ、そして「自分」を体験できる1週間。
なお、コース参加には体験週間の参加が必要です。
このコースは、1ヶ月から数カ月間財団に滞在したい方への入り口にもなっています。
4週間のコース(リビング・イン・コミュニティー)に参加されたい方は、この週の間にインタビューを受けることができます。

費用や手続き・予約方法などについて

*同じ週にスタートするイングリッシュ・イン・コミュニティは9月1日(土)−9月28日(金)までです。 また、英語でのコミュニケーションに自信のある方なら、体験週間の後、アイオナでのリトリートやエレイド島に行かれるのも、とても良いと思います。


CALENDAR OF EVENTS ワークショップのカレンダー
他にどんなワークショップがいつあるか気になる方へ。アートやダンス、自然をテーマとしたものやエコ・ビレッジ関係など色々あります。年に何回か、ラブ・イン・アクションを中心とした割安ウィークもあります。日本語でのセカンドウィークについては上記をご覧ください。

日本の方にお勧めの英語のプログラム
フィンドホーン・コミュニティに滞在しながら、英語を勉強する「イングリッシュ・イン・コミュニティ」、そしてフィンドホーン財団の姉妹コミュニュティでもあるエレイド島を訪問するのはいかがですか?

長期滞在の方法

グループ訪問について
私達はグループでコミュニティを短期滞在・訪問されたい方にも対応しています。グループの絆を深めるユニークなチャンスにもなるでしょう。目的や興味にあわせて滞在中のプログラムをデザインしますので、詳しくは、事前に御相談・お問い合わせください。(Eメール:)


良くある質問コーナー

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